2010年05月28日

RavenSwordプレイ日記2 〜森のアジトにて〜

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前回:RavenSwordプレイ日記1 〜スタート〜

森の遺跡を抜けて川を越え、さらにいくと焚き火を囲んでいる人がいた。
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「インプは悪魔の手先なんだ。
 ちょっくらCriffに行ってインプを殲滅してきてくれないか?
 悪魔がインプを操るのに使うアミュレットを持ってきてくれたら買取るから」
と言われたのでOKする。

歩いていると発見があるのが昔のファミコンRPGをやっている気分。
今のRPGは必ず決められた道筋を通ると出会えるようになっているので、この感覚がなかなかない。

クエストをオーケーしたものの、今は拐われた娘が優先。
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ということで、さらに奥へ行くと遠くに扉らしきものが見えてきた。
扉の前には見張りらしきゴブリンがいたので、弓矢で射殺す。
死体を調べると鍵を持っていた。

そのままダンジョンに侵入。
ダンジョンは暗くて曲がり角が多く、見通しが悪い。
曲がり角で振り向いた瞬間足元に大蜘蛛がいたりしてスリリング。

敵が近くにいると話し声や足音が聞こえたりするので、音を頼りに警戒して行く。
このあたり、実際に空間の中にいるような気分になってスゴイ楽しい。
ravensword04_02.jpg
奥の方に行くと謎の溶岩地帯。
しかも、その奥には何か通路がつづいている。
近くにあった木箱を溶岩に投げ込み、ジャンプして飛び乗るとノーダメージで渡ることができた。
そして、その先にはオーク!
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LVは11。こっちのLVは8。
とてもじゃないが勝てない!
逃げたところ、何故か溶岩の川と木箱の間にはまって動きが鈍ったので弓矢で射殺。
溶岩の川できっちり燃えてダメージも受けていた。
死体をあさり、鍵を入手。
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Sophieを助けることに成功したのだった。
牢屋を出て、外に駆け出すSophie。
追っていくと…先に何故かでかい剣をもったスケルトン。
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しかも、オークよりも強い!
殺されてスタート時に寝かされていたベッドで目覚めるハメに…。
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(また虚ろな目…しかし誰が運んでくれているんだろう)

Keltonのところに行くと、「Sophieが帰ってきた!」と喜んでShinging Runeをくれた。
死んでもクエストの達成は記録されるらしい。
さらに死んでもペナルティはないようだったのでほっと胸をなで下ろす。
ravensword03_01.jpg
その付近に負傷兵のGarethがいたので話すと
「墓の奥に行ったらトンネルがあって、抜けたらえらくでかい怪物がいたんだ!
 急いで逃げ帰ってきた!」
「死体が蘇って襲ってきている…」との情報も。
次のクエストの臭いを感じていってみる。

墓に行くと、ゾンビが目の前から迫ってきた。
LVは…13!
戦ったがまた死んだ…。

気を取り直してアローを購入してから墓へ。
今度は敵がいなくて拍子抜け。
ravensword04_05.jpg
奥には祠(?)があり、Shinging Runeで扉が開いた。
なかにはOtisという男が。
ravensword03_06.jpg
「魔法屋のLuciusに睨まれていて街に入れないんだ…俺が入らないように墓の入口に魔法屋を作って見張っている。
 昔ちょっとした失敗をしちゃってさ…」
…怪しい。
「森のクリスタルを23個集めてきてくれないか。
 理由を話している必要が無いぐらい重要なことなんだ!」

引き受けてみたものの、こいつが墓からゾンビをつくっている張本人っぽい気がする。
クリスタルを23個集めたら「ウワーハハハ!これで暗黒魔法の奥義が使える!」とか襲ってきそうだなぁ…。

次回RavenSwordプレイ日記3 〜うろついて死ぬ〜に続く。

Ravensword: The Fallen Kingの詳細はこちら(itunes)
posted by トシ at 16:38| Comment(2) | プレイ記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すごい面白そう。
だけど英語分りませぬ
Posted by Vip at 2010年05月28日 16:53
▼VIPさん
いや、私のページの攻略があればいけますよ。
あと、あまり会話が重要でないので(イベントで行く先さえわかっていれば)、大丈夫です。
ストーリー性は薄いゲームなので。
Posted by トシ at 2010年05月28日 22:50
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