2010年04月25日

こんなひどいゲームは初めて【Blighted Land TD】

オススメのものばかりを紹介しようと思っていたこのサイトだが、

「ダメなものをダメと言わないと、第2第3の被害者が出る」

ということに気づき、ここに買ってはいけない物として情報を記す所存。

そんな決心を与えてくれたゲームとは…Blighted Lands TD。
ケイオスリングの前日ぐらいに出たTower Defenseゲーム。

Elemental Monster TDやら、いろいろなTDゲームをやってきて
「何か、自分のサイトでどこも特集していないTDゲームを紹介したい」
と思って発売日に買ってしまったのだが…。

起動すると、微妙なロゴ。
bltd1.png
(Conquest Games…この名はもう二度と忘れない。負の方向で

…なんというか、PS2のゲームをやろうとしてPSのゲームを買ってしまった感というか…。
微妙な古さをこの時点で感じてしまった。
ゲームに先入観は抱かない方なのだが…。

そして、タイトル画面。
bltd2.jpg
!?

これは、画像のアップロードミスではない。
なんと、メーカーロゴとタイトル画面が逆転しているのだ。

この時点で掴まされた感満載。
Appleチェックはこういうとこはチェックしないのか…。
さて、気を取り直してゲームの紹介だ。

Blighted Land TDは悪の魔法使いが善の領土を征服し、荒廃させてゆくストーリーのTDゲーム。
RPG要素があり、キャンペーンゲームでは精霊(タワーの変わり)がLVUPし、次々と特殊能力を覚えてゆく。
キャンペーン中は精霊の経験値・レベルが保持される仕様。
つまり、通常のTDのような戦略と、ゲーム全体をどのように進行してゆくかの戦略が要求されるわけだ。

これだけ聞くと、なかなか素敵なゲームに聞こえる。
製作者がきっちりつくっていれば。

Tower Defenceの楽しさといえば、タワーの使い分けと配置で悩むパズル的要素。
しかし、Blighted Land TDでは1ステージごとに配置できる場所(画面の灰色の箇所)が多くて6箇所だけ。
配置された精霊は正面にしか攻撃しない上、予め向く方向も決められているので悩む必要すらない。
タワーの使い分けは、気に入った精霊を選んでおけばトータルしてどれも大して変わらないので大丈夫。
bltd4.jpg
(灰色の場所だけにおける上、精霊の向く方向は決定済)

TD系ゲームの楽しさがすでに半減。
これだけならバランス次第で初心者用TDとして楽しめなくもなさそうだが、Blighted Land TDの圧倒的な力はここから。

なんと、敵にバリエーションが無い。
通常のTD系ゲームでは歩行や飛行、耐久力や移動力も異なる敵が違うタイミングで出現し、ゲームに緩急を与える。
Blighted Land TDの敵は、外見と耐久力以外全てが同じ。
出現数は変わるものの、だからといってどうということはない。
bltd3.jpg
(ゲーム中最強の耐久力の敵、光の魔術師。耐久力以外は他の敵と変わらないが)

ゲーム中まったく緩急がない展開…一応、全ステージクリアまでやらないとレビューも書けないと思っているのでちょっと泣きたくなった…orz
そして、このゲームのウリ。

「精霊と主人公は敵を倒すと経験値を得、キャンペーンモードを通じて成長、5LV毎に新スキルを覚える」というシステム。
とりあえず、1ステージクリアして、ステータス画面へ。
何回かHero Level upと表示が出たのでなにか覚えているかな?

…あれ?
主人公のLVが上がったと画面に出ていたが、実際は上がってない。
どうやらバグ。
bltd5.jpg
(2回もLVUPしたはずなのに1LVのままの主人公)

さらにゲームを続けると、精霊のLVが上がって新能力を覚えた。
他の精霊が持っている能力だった…orz
bltd6.jpg
(ホーミング、貫通、ダメージアップのスキルがあるが、ホーミング以外火の精霊と同じ。さらにLVがあがると他の精霊が持っているスキルを覚える

さらに、火の精霊はLV12からLVが上がらなくなり、攻撃力だけがすごい勢いで上がり始めた。
通常の精霊は攻撃力3桁に対して…
bltd7.jpg
(17LVの風の精霊の攻撃力が172なのに、火の精霊は8269。最終面の敵も1発)
火の精霊は攻撃力5桁に届きそうな勢い。
これもバグだ…orz

途中からは火の精霊だけでクリアできるようになるので、他の精霊はいらない。
逆に、他の精霊は異常に攻撃力が低いため、Easyの3面あたりから戦えなくなる恐ろしい仕様。
これもバグかなぁ…。

まあ、このゲームの存在自体がバグみたいなものだが。


さらに余計な要素として、外部からの攻撃がある。
画面中央に居る主人公か精霊に、画面の縁からランダムに攻撃が飛んでくるので、タップして防御するアクション要素をゲームに付加するものらしいが…。
主人公が画面の縁にいる最終面では防ぐ暇がないという極悪仕様。
HARDCORE(最難関)モードではHPが1しか無いため、実質クリア出来ない
防げない攻撃でHPを減らされるので。
bltd8.jpg
(灰色の部分にある炎が火矢。迎撃できない…。)
特に精霊を攻撃する火矢は一度もタップに成功していない。
当たり判定のバグかと疑っているけど。

その他にも

・経験値だけセーブされて面クリアがセーブされないバグ。

・バグじゃないけど、ダメージを受けるたびに敵の透明度が上がる仕様で、見えない状態なのに生きているという問題。
・LVUPしても、画面の表示と実際の成長が異なるバグ
・面をクリアしてもクリアエフェクトが表示されないバグ
・なぜか、ゲームスタート時に面クリアエフェクトが表示されるバグ

などなど、気分はデバッガー。
現在は発売セールで230円とのことだが、発売後ずっとセールなのを見てもこいつ、確信犯では…?
と思わせてくれる。
…と、iTuneを確認すると115円まで下がっていた(4/26追記)。
売り逃げの匂いがプンプンします。

ネットで評判を見てから買わないとひどいことになるといういい例。
教訓をくれた1本だった。

これを見た皆さんは、買わないようにして欲しい。
もうしばらくしたら、レビューがひどいことになると思うので一応、リンクは載せておく。

レビューを見て、そのひどさににやけるのだけが楽しみ。

Blighted Lands TDの詳細はこちら(iTune)


これを書いている間にバージョンアップがきた。
Ver1.1でバグがだいぶ直ったとのこと。
ただし、プレイした感じ主人公のLVが上がらないバグ以外はだいたい残っている模様。
おそらく、私が見つけていないバグも沢山あったんだろう…。

さらに追記。
230円のままバージョンアップもしなくなった。
posted by トシ at 14:10| Comment(3) | タワーディフェンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月21日

フォーラムよりHaypi Kingdomアップデート予定

アライアンスウォー、PVPサーバー、その他を含む、新しい要素が計画されています。
PVPサーバーはそれぞれのサーバーの最も偉大なプレイヤーだけがアクセスできる豪華な闘技場になります。
これは驚異的な体験が期待されます。
注目していてください。
〜ADMIN〜

ということで、新しい要素が準備されているようです。

それより早く、City移動アタックとかを規制して欲しいですが…。
続報に期待です。

それにしても、アップデートの早いゲームですね。
名作になってほしい。
ラベル:iPhone Haypi Kingdom
posted by トシ at 23:53| Comment(0) | Haypi Kingdom | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月20日

スクエアエニクス、ケイオスリング発売記念セール中

スクエアエニクス初のiPhoneオリジナル本格RPG(長い)ケイオスリング発売記念でスクエニのアプリが2週間セールになるそうです。
せっかくなので簡単な紹介を交えてご案内します。


FINAL FANTASY1000円→800円)
人気RPGシリーズの1作目。
操作的にiPhoneになれていないですが、ストーリーが好きです。


FINAL FANTASY II1000円→800円)
人気RPGシリーズの2作目。
スキルシステムを採用しており、FF史上もっとも特色のある(癖の強い)RPGになっています。
個人的には一番好きですが賛否両論あり。
良いレビューがあったので参考までにURLを載せておきます。
http://iphoneac-blog.com/archives/2761016.html


ソングサマナー 歌われぬ戦士の旋律:完全版1200円→900円)
当サイトでもこちらで取り上げたお気に入りのSRPGです。
iPhoneに入っている曲から、オリジナルの戦士を作成できるモンスターファームのようなゲーム。
今紹介記事を見ると、ブログ始めたてで慣れてないのが丸わかりですね。
初めて有料アプリをプレイしたiPhoneゲームと言う意味で思い出の一本。

ソングサマナー 歌われぬ戦士の旋律 Lite(無料)
ソングサマナーの無料体験版です。


CRYSTAL DEFENDERS900円→700円)
FFのキャラクター(黒魔術師とかのジョブ)がモンスターからクリスタルを守るために戦うTD系ゲーム。
携帯のベタ移植のため、iPhoneのTD系ゲームなのに擬似十字キーでのプレイになります。
UPDATEで、操作性が大幅改善されています。
きっちり楽しめますよ!


VANGUARD STORM600円→450円)
防衛型シミュレーション。
難易度は簡単。
スクエニが好きなら、と言っておきます。

VANGUARD STORM Lite(無料)
VANGUARD STORMの無料体験版です。


FINAL FANTASY XIII Larger-than-Life Gallery1000円→700円)
ファイナルファンタジー13の高画質CG集。
CG数は少なめ。
ファン用だと思います。


SLIDING HEROES350円115円
傾けゲームらしいです。
未プレイのため、リンク先から詳細を見てみてください。


国破れて山河あり800円→600円)
ひたすらに兵士を生産して移動させ続けるRTS。
駆け引きもほとんどなく、単調すぎて面白くありませんでした。
セールですが、紹介するのをためらうほど。

国破れて山河あり Lite(無料)
上の体験版。
絶対に、試してから購入するべきだと思います。



さて、肝心のケイオスリングですが、現段階では、iPhone最高クラスのグラフィックはさすが。
ゲーム自体も丁寧に作られていて、今のところ好印象です。
cr1.jpg
(スクリーンショット。グラフィックは文句なくすごい)

ただ、まだプレイ中なので無責任にオススメすることはやめておきます。
終わったらあとにきっちり紹介を行うつもりです。

CHAOS RINGSの詳細はこちら
CHAOS RINGSの公式はこちら
posted by トシ at 22:52| Comment(0) | ニュース&セール情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

和風Tower Defense 【SHOGUN DEFENSE】

先日、ケイオスリングと同時期にTAITOから出たSHOGUN DEFENSE。
shogun1.jpg

和風Tower Defenceといった佇まいですが、何度も挑戦してベストな解を探してゆくという、Tower Defenseの醍醐味が味わえるゲームになっています。
グラフィックもそうですが、ゲームも独特の味があり、はまる人ははまるのではないか…と思ったのですがネットを見る限りどうも評判はイマイチの様子。

ここは応援の意味を込めて、紹介したいと思います。

SHOGUN DEFENCEは、最奥にある城を防衛するTower Defenseゲームですが、最大の特徴はユニットがダメージを受けると倒れること(一定時間か、周囲に敵がいなくなると復活する)。
復活する仕様もあってか、SHOGUN DEFENsEでは敵と味方の軍勢が入り乱れて戦い、敵も味方もどんどん倒れます。

shogun2.jpg
(↑戦場。わらわら戦っている様を見ているのがなにげに楽しいです)


ユニットが倒れれば、攻撃するユニットが減るので当然、攻撃力が減ります。
攻撃力が減ると、敵が倒れないので他のユニットも攻撃を受けて倒れます。
すると、ますますユニットが減って、加速度的に戦線が破られて押し切られてしまう悪循環。

通常、TD系ゲームではユニットが敵に攻撃されないか、攻撃されてもなかなか壊れないものですが、SHOGUN DEFENCEではユニットすぐ死ぬため、攻撃を一箇所に集中して成功すれば勝ち、失敗すれば全滅という攻高防低のパズル的な面白さを強調しているのです。

うまく先制の攻撃を入れて相手の数を減らし、圧倒的に打ち破れるという爽快感を格別です。


さらに、スパイスとしてふりかけられているのが、「武将」と「聖獣召還」。

戦国武将にユニットを統率させることで、攻撃力UP〜資金増加まで様々な効果があります。
うまく活用することで、独自の攻略方法を編み出すこともできますし、お気に入りの武将を活躍させるのもあり。
shogun3.jpg
(↑足軽と槍兵を強化する上杉謙信…使い易いです)

聖獣召喚は敵を倒すか、時間でたまってゆくゲージを消費して使う必殺技。
敵の足を遅くする玄武、全体ダメージを与える青龍、一定時間兵士が無敵になる白虎、抱いたメージを与えるがチャージが遅い朱雀。
ステージ開始前にどの召喚を選択するかで、展開がガラリと変わることも。

shogun4.jpg
(↑青龍炸裂中)


他にも、城の強化、防壁の強化(城の前には壁があり、高いHPで敵を防いでくれます。壁の後ろから弓兵を使って攻撃するなどは序盤の定石)、防壁に兵器を搭載するなどもできます。

聖獣召喚以外は金を消費するため、ステージによって金の使い道にいろいろ悩めるのもまた楽しいところ。


ゲームのボリュームとしては、全5ステージ×難易度(難易度選択でかなり、手応えと戦略が変化)。
Easy〜Normalまでは出てくる敵ユニットが制限されており、徐々に難しい敵が出てくる親切設計。

また、TD系ゲームはハイスコアを目指して効率のいい戦い方を研究するものが主ですが、SHOGUN DEFENSEでは、「武将コレクション」という要素があります。

城を最高までパワーアップさせると、ラストWAVEの後に巨大ボスが出現し、倒すことで新しい武将が手にはいるのです。
私はストイックにハイスコアをひたすら目指すのが苦手なので、ある種の到達点としてステージ全クリア・武将全コレクションという要素があるのは非常にやる気を刺激されます。

しかし、城を最高までパワーアップさせるやりくりが大変だったり、難易度が上がるほどにボス自体を倒すことが大変だったり、とこれまた戦略が要求されます。
shogun5.jpg
(↑巨大ボス)

と、ここまでいいところばかり紹介してきましたが、難点もあります。

・ユニットと敵の能力がわからない(ボス以外は残りHPが表示されない)
・時々ユニットの挙動がおかしい(問題になることは殆どない)
・極めるとあまりユニットを配置しなくなる
・意外に難易度が高い

など、残念な箇所も。
ただし、それを差し引いても楽しく悩めるオススメの一本です。
TD系は極まると一本道になりがちですが、既存のTD系よりもやれることが多いため、是非自分の手でセオリーを見つけて欲しい作品です。
普通のTDに飽きたら、SHOGUN DEFENSEはいかがでしょうか。

SHOGUN DEFENSEの詳細はこちら(iTune)
posted by トシ at 22:50| Comment(0) | タワーディフェンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月19日

初心者から楽しめるTDゲーム Plant vs Zombies

ゾンビから自分の身を守るために、植物たちが戦うTower Defence系(以下TD)ゲーム。
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IGNなど、海外のレビューサイトでは軒並み高スコア。
日本でも各所で面白いと言われていましたが、ついにダウンロードして納得。

これはごくシンプルに面白い良作です。

庭のマス目に特殊能力をもった植物(SUN=太陽光を消費することで植物を植えられます)を植え、ゾンビを迎撃します。
カジュアルゲームと言うだけあって、絵はコミカルで、ゾンビも愛嬌がありますね。
pvz1.jpg

植物を植えるには太陽光(画面の黄色い光)が必要で、太陽光は一定時間ごとに発生するものをひろうか、ひまわりなど太陽光を生産する植物を植えることで入手できます。

太陽光の生産と、ゾンビを迎撃する植物を植えるバランスが戦略の鍵ですね。


普段、このページでは操作方法などを紹介していますが、ADVENTUREモードが丁寧なチュートリアルになっているため、今回は全体の紹介にとどめようと思います。

ADVENTUREモード(シナリオモード)はステージ制のモードで、1面ごとに新しい要素が加わっていく仕掛け。
1ステージ1要素新しく加わるので、簡単に覚えていけます。
だからといって、退屈ではなく、操作が出来る範囲で程よく楽しめるバランス。

ADVENTUREモードを案内してくれるのはクレイジーデイブ。
イカレたおっさんですが、世界観にマッチしています。
新植物を売ってくれたり、アイテムを売ってくれたりと、非常に助かるおっさん。
pvz3.jpg


ステージは、スタンダードな「庭」
pvz4.jpg

太陽光が自然発生せず、やりくりが大変な「夜の庭」
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霧につつまれて見えない箇所がある「霧の庭」
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鉢植えを置かないと植物が植えられず、段差が攻撃を邪魔する「屋根」
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それぞれに変わった戦略が楽しめます。

特に評価したいのは1ステージ内に適度な緊張感を散りばめた素晴らしいバランス。
何気なく遊んでしまいますが、ゾンビの大群で慌てたり、波が引いてほっとしたりと、緩急つけて退屈にならないバランスが実現されています。
何事もなさそうで、本当にきっちり作りこまれている。
これはすごいことです。

敵であるゾンビもやたら固いヤツ、仲間を召喚するダンサーゾンビ、走り幅跳びで植物を飛び越えるゾンビ、突然落下してくるゾンビ…などなど、多種多様。
似たステージを使い回しての引き伸ばし感はなく、ぎっしり詰め込まれています。

その上、数ステージごとにあるミニゲームが出現し、全体の構成としてもメリハリが有り、飽きがくるタイミングがない状態。
次のステージのギミックが楽しみでついつい止め時を失ってしまいます。

難易度は、TD系ゲーム初心者でもクリアできる難易度。
複雑なパズル要素も、限界まで敷き詰める作業もないので、とっつきやすくTD初心者にはもってこい。
初心者向けであると書きましたが、タップアクション的要素もあるため、通常のTDとは違った気分で楽しめるので、ある程度慣れた人でも大丈夫です。

1ステージは20分内には終わっている長さで、気軽にサクサクできる上、植物コンプリート・ゾンビ図鑑コンプリート・制限付きクリアなどのやり込み要素もあり。

操作もiPhoneにマッチしていて、やりやすい。

すべての要素がそつなく、しっかり作りこまれている印象です。

有料(350円)ですが、それ以上にオススメゲーム。

欲をいえば、TD上級者には物足りないかもしれないことぐらい。
ですが、該当しなければ1回プレイしてみる価値はあります。

Plants vs. Zombiesの詳細はこちら
posted by トシ at 23:44| Comment(0) | タワーディフェンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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